ギタリストのためのアーティスト写真


アーティスト写真は急に必要になる?


「いざイベントに出演!」と決まったあと、プログラム、プロフィール、アーティスト写真の提出・・・

なんてことになったとき「写真がない!どうしよう?」と困ったことはありませんか?

筆者(服部)もまさにそのパターンに陥り慌てて写真を撮りに行った記憶があります。

そのとき「どこで撮るの?」と慌てて検索したり知人に聞いたり・・・

知らない人に写真撮られるのは怖いとか・・・

費用はどうなんだろう?とか

というように意外と困るんです。(はい、私も困りました・・・)

 

 そこで筆者が写真好きということもあり「自分で撮れないか?」をテーマにと機材を集めて手探りで始めました。
当初は機材を揃えてもどう使ってよいのやら・・・
みたいな状況でしたが今となってはコンクールの賞品としてアーティスト写真の撮影を行うようにもなりました。


今までは口コミで承っておりましたがWEB上にてお気軽にお問い合わせしていただけるように形を整えました。


作例



撮影風景


撮影時間は30分〜60分 ¥33,000(税込)
全カットから5枚選んで頂き明るさを調整してお渡し(JPEGデータ)
レタッチ(1カットあたり)は別途¥1,650(税込)

モデルさんと作例などを見つつ相談しながら作っていきます。


お客様の声


M.S 様

フィンガースタイルソロギタリストとして活動するなかで、自分の演奏と視覚的イメージの乖離に悩んでいましたが、メディア・カームさんでの撮影が一つの解決策となりました。

 

写真撮影は不慣れのため、最初はかなり緊張していましたが、撮影は終始和やかな雰囲気で行われ、後半は幾分かリラックスして臨むことができました。

 

特に助かったのは、カメラマンの方がギタリストでもあり、ギターの美しく見える角度や、指先の見せ方、目線の配り方など、ギタリストだからこそわかるポイントを的確に言語化して提案していただけたことです。

 

おかげさまで、自分の中に潜んでいたアーティスト性を引き出していただけ、まるで凄腕のギタリストのような佇まいを切り取っていただけました。

 

完成した写真は今後のライブ告知やSNS等で活用していきたいと思います。

 

 

この度は誠にありがとうございました。

伊東一豊 様

メディアカームではこんな風に撮れたらいいなと思っていた以上の撮影をしてもらいました。ギタリストならではのポージングや目線も色々提案いただきましたし、撮影中も盛り上げていただき、自分らしい写真を引き出していただいたと思います。

ギタリストポートレートにこだわりたいのであれば間違いなくメディアカームでの撮影をお勧めしたいと思います。

大坪純平 様

終始とてもリラックスした状態で撮影して頂きました。写真撮影が苦手な僕でも、ポージングの提案やギターが映える角度などをご提案頂けるのは、普通のカメラマンでは出来ない「プロギタリスト」によるカメラセッションならではと感じ、自身が欲しかった写真を多く撮影して貰えました。多くのコンサートで写真を使っていきます。

伊藤英幸 様 (株式会社フォンテック プロデューサー)

ギタリスト益田正洋氏のデビュー30周年記念アルバム「J.S.バッハ 無伴奏チェロ組曲」のジャケット用の写真撮影を依頼しました。 さすがはメディア・カームさん!どうすればクラシックギターやクラシックギタリストを美しく、かっこよく撮れるのかを熟知されていて、全て安心してお任せすることができました。 まさに氏のデビュー30年を飾るにふさわしいアルバムジャケットになりました!(https://fontec1971.thebase.in/items/38761657) アーティスト写真が欲しいギタリストの皆さん、一度メディア・カームさんにご相談してみては?

大谷恵理架 様

 

和やかな雰囲気のなかリラックスして撮影に臨む事が出来ました。楽器を抱えたポーズは自分だと思いつかないのですが、色々なパターンを提案して頂けるので、素敵な仕上がりになりました!写真はコンサートのプログラムやチラシで何度も使用させて頂きました!

山本采和 様

和やかな雰囲気のなか、ポージングのアドバイスをいただきながらの撮影でした。仕上がった写真は、今まで自分でも見たことがないような表情が引き出されていて驚きでした!メディア・カームさんで撮影した写真は私の宝物です。


下記よりお気軽にお問い合わせください。

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